福岡芸術高等学校 記事一覧

【在校生インタビュー:Iさん】実際に通ってみて、将来のために道が開ける学校だと実感しています!

福岡芸術高等学校(通称:福芸)の美容師コースを専攻しているIさん。将来に向かって技術実習などに励む、現在2年生のIさんにお話を伺ってきた。 Q. まずは福芸を選んだ理由を教えてください。 メイクなど美容に関することに興味があり、中学生の時にヘアメイクアーティストになりたいと思い、進路をどうしようかと考えていました。そんな時に学校にあったパンフレットで福芸の存在を知りました。美容師の国家資格が取れる…

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【講師インタビュー:L先生】ゲームで世界を目指している生徒たちなので英語のレベルも高いですよ!

福岡芸術高等学校(通称:福芸)のeスポーツコースで、ゲーム英会話を教えているイギリス出身のL先生。現在は島根県で英会話スクールを運営し、福芸の授業にはオンラインで参加している。日本で英会話スクールや講師を続ける理由を伺ってみた。 Q. まずは福芸で講師となった経緯を教えてください。 かなり遡りますが、はじめて日本に来たのは18歳、19歳くらい。留学で福岡の学校に通い、日本語を勉強しました。その後、…

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【在校生インタビュー:Kさん】アルバイトをしてでも挑戦する!やりたいことをあきらめないのが大事

福岡芸術高等学校(通称:福芸)のeスポーツコースを専攻している、3年生のKさん。eスポーツの練習に励むかたわら、モデル養成所にも所属しているという。高校生活や今後の展望について伺ってみた。 Q. まずは福芸を選んだ理由を教えてください。 将来やりたいことを見つけるためです。それにはまず、自分を好きなことをもっと伸ばしたいと思って。昔からゲームが得意だったのでeスポーツのコースがある福芸(北海道芸術…

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【職員インタビュー:I先生 vol.1】私は芸高のいちファン!生徒のために本気で挑戦できる理想の環境だから

「かつては学校での生徒たちの拘束時間がもったいないと感じていた。」 以前は全日制の高校で商業のクラスを担当していたI先生。勉強よりもオシャレが好き!そういう生徒たちが多かったクラスだ。しかし校則は厳しく、まゆげを剃ったら反省文といったように、校内での縛りはすごかった。 I先生は、「例えばファンデーションをしたいのもコンプレックスを隠すため」など、個人的に生徒に対する理解もできたため、生徒にダメな理…

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【職員インタビュー:K先生】生徒たちを信じているから無理難題も押し付ける!

「生徒たちを信じる!これが私のぶれない想い。」 こう語ってくれたのは、北海道芸術高等学校グループ(以下、「芸高」と言う)の福岡芸術高等学校(通称:福芸)の美容師コースで美容実習、美容技術理論を教えるK先生。 「高校生ってすごい!可能性に満ちている!」と、K先生は言う。信じて任せることで生徒たちが自発的に努力し、期待以上のパフォーマンスを発揮する姿を、目の当たりにしてきたからだ。生まれ持った器用・不…

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