
声優になるには?中学生・高校生からできることは?高校選びからおすすめの進路を紹介!
声優とは?声優の仕事には何がある? 声優とは、声を使って様々な役割を演じる仕事です。アニメのキャラクターを演じる声優が若者の間ではとくに人気ですが、そのほかにも声優には幅広く活躍の場がありますので、いくつかご紹介します。 アフレコ アフター・レコーディング(after recording)の略で、先に制作されたアニメや映画、テレビ番組などの映像に合わせてセリフや音を録音する作業で、声優はそのセリフ…
声優になるには?中学生・高校生からできることは?高校選びからおすすめの進路を紹介!
声優とは?声優の仕事には何がある? 声優とは、声を使って様々な役割を演じる仕事です。アニメのキャラクターを演じる声優が若者の間ではとくに人気ですが、そのほかにも声優には幅広く活躍の場がありますので、いくつかご紹介します。 アフレコ アフター・レコーディング(after recording)の略で、先に制作されたアニメや映画、テレビ番組などの映像に合わせてセリフや音を録音する作業で、声優はそのセリフ…
高校から作曲家・シンガーソングライターなどプロのミュージシャンを目指すならミュージックコース/音楽科のある通信制高校がおすすめ
ミュージックコース/音楽科のある通信制高校のメリット 高校生のうちからプロの技術を学べる ミュージックコース/音楽科のある通信制高校なら、ほとんどの場合講師を務めるのは現役で活躍するプロのミュージシャンや音楽関係者です。現場経験豊富な講師陣から高校生のうちに専門的な知識・技術を得られるのは大きなメリットです。また、高校であれば専門学校に入るより3年も早くスタートを切れます。ミュージシャンのデビュー…
不登校でも高校に行ける!東京でイラスト・漫画を学んで成長できるおすすめ通信制高校
通信制高校とは?不登校でも進学できる?体力や学力に不安があっても大丈夫? 通信制高校とは 通信制高校はオンラインによる教育を行うため、登校回数、授業時間などが全日制高校とは異なります。通信制では週何回通うかを自分で選択できたり、年1回のスクーリングという合宿に参加したりと、学び方は学校によってそれぞれです。通信制高校の多くは「単位制」を採用。全日制高校の学年制と異なり、3年間で卒業に必要な単位を修…
プロ仕様の環境で学べる!施設・設備紹介(東北芸術高等専修学校編)生徒の口コミ・評判も!
今回紹介するのは、設備・施設をリニューアルした東北芸術高等専修学校(通称:東芸)の仙台キャンパス(B1F〜6F)。高校生のうちから芸術に関して専門的に学べる通信制高校「芸高グループ」では、卒業後の進学のみならず就職も視野に入れ、プロ仕様の環境を用意。どのような学びの場で、知識や技術を伸ばしているのか覗いてみよう。実際の生徒たちの口コミ・評判など、生の声もお届けします! マンガ・イラスト&美術作画室…
【卒業生インタビュー:Yさん】創業100年以上の老舗ゲーム開発会社に入社!進路活動や仕事について教えて!
Q. まずは現在の職業を教えてください。 職業はイラストレーターです。北海道芸術高等学校(通称:北芸)/仙台サテライトキャンパス(現在の東芸)のマンガ・イラストコースを2020年3月に卒業後、上京して2年間バンタンゲームアカデミーに通い、2022年の4月に「株式会社工画堂スタジオ」に入社しました。主にソーシャルゲーム、カードゲーム、グッズ関連のイラスト制作をしています。(※北海道芸術高等学校/仙台…
【卒業生インタビュー:Oさん】東芸で3年間学んだことは、現在の音楽の仕事において全て役に立っています!
北海道芸術高等学校グループ(以下、「芸高」と言う)の卒業生Oさん。東北芸術高等専修学校(通称:東芸)のミュージックコースを専攻・卒業し、今は作曲家・編曲家として活動しているOさんに、東芸時代や今後の展望などを伺ってきた。 Q. まずは東芸を選んだ理由を教えてください。 もともと音楽が大好きで小学校6年生の頃から東京の某芸能事務所に所属し、小学校6年生から高校1年生までボーイズグループとして活動して…
【卒業生インタビュー:Kさん】目指すは絵を描く嘱託警察犬訓練士!絵を通じて動物業界に貢献したい
東北芸術高等専修学校(通称:東芸)でマンガ・イラストコースを専攻していたKさん。2023年に卒業し、現在はイラストを描きつつ嘱託警察犬訓練士(ドッグトレーナー)を目指して専門学校に通っているというKさんにお話を伺ってきた。 Q. まずは東芸に入学した経緯を教えてください。 子どもの頃からずっと絵を描くことが大好きだったので、それが一番の理由です。東芸にはマンガ・イラストコースがあったので、普通の高…
【職員インタビュー:O先生】先生なのにシステムを作ったスーパーマン
東北芸術高等専修学校(通称:東芸)に勤めるO先生。職員として入職したが、今や北海道芸術高等学校グループ(以下、「芸高」と言う)のシステム担当としても活躍するO先生にお話を伺ってきた。 Q. 芸高全体で使用するシステムを構築したとお聞きしましたが? そうなんです、前職は注文住宅の営業をしており、2008年から1年半くらいその企業の仙台支社に勤めていました。システムとは全然関係のない営業でしたが、その…
【在校生インタビュー:Mさん】ネイリストになりたい!高校生から勉強すれば就職が早いと思い東芸へ
東北芸術高等専修学校(通称:東芸)のファッション・ビューティーコースを専攻している2年生のMさん。ネイリストの夢に向かって突き進むMさんの学校生活について伺ってみた。 Q. まずは東芸を選んだ理由を教えてください。 ネイルが大好きで、小学生の頃からネイリストになりたかったんです。そして中学生の時に、学校に東芸のパンフレットが置いてあってそれで東芸を知りました。高校生でもネイルなどビューティー系の勉…
【職員インタビュー:M先生】担任は保護者の次に生徒たちの成長を見届けられる、幸せな仕事です!
東北芸術高等専修学校(通称:東芸)に勤めて6年目のM先生。美術の教員免許を持ち、マンガ・イラストコースの担任を受け持っているM先生に、東芸でのやりがいなどを伺ってきた。 Q. まずは東芸に入職した経緯を教えてください。 私自身、絵を描くことが大好きで美術大学に進学しました。そして卒業後は、東京の学童で小学生に絵の描き方を教えていました。しかし、より高い技術の内容を教えていきたいと感じはじめたのです…